Ak
akakabuto.exblog.jp
日記とかニュースとか    どじょっことかふなっことか
コンテンツおよびリンク
カテゴリ
以前の記事
検索
人気ジャンル
ファン
記事ランキング
ブログジャンル
画像一覧
日々のいろいろ

 ヒョーゥ!時代劇専門チャンネルにて03/27から萬屋錦之介版「子連れ狼」再放送ですよ。おととしテレ東で再放送したときに気づくのが遅れて、最初のほうを見られなかったのが心残りだったんですが、これでようやく全話見られますわ。それまでにHDDレコーダーを修理に出さにゃいかんかもしれんなあ。



 今日発売の別冊宝島「日本地下マーケット」なんですが――

別冊宝島 日本「地下マーケット」
定価:本体476円+税 2006年03月02日発売
冷徹でたくましい、裏仕事師たちのすべて
臓器ブローカー/幼児誘拐/ピッキング団/白人ヒットマン/地下銀行/裏プロゴルファー/戸籍偽造/違法カジノ
悪事と悪知恵と金の世界へようこそ
 まあ、他のはわからんでもない。だが「裏プロゴルファー」ってなんだ。ヌンチャククラブとかスナイパークラブとか使う奴らのことか。任務に失敗すると洞窟に並べられたロウソクを一打で吹き消す特訓とかやらされるのか。具体的には親玉がミスターXなのか。また詳細を見るとゴルフのゴの字もないってのが謎だなあ。見かけたらちょっと読んでみます。



 昨日紹介した「旧ソ連」スレから。本当は昨日出しちゃおうかと思ったんですが、ちょっと長かったんでこれだけ別に抜粋。
400 :本当にあった怖い名無し :2006/01/29(日) 23:14:00

>>399
怖いつーか電波な人。以下某所からのコピペですが…
ニヤゾフ大統領は旧ソ連邦崩壊前の90年10月,初の直接選挙において98.8%の得票率で大統領に選出された。
92年6月の大統領選挙においても、99.5%の支持を得て再選。
更に94年1月、同大統領は国民投票で99.99%の支持を得て2002年まで任期を延長し、
99年12月には憲法を改正し、終身の国家元首となった。
トルクメニスタンではニヤゾフ大統領が独立以降一貫して指導力を維持する一方、
議会や政府も依然として共産勢力を占めるなど、保守的な体制が根強く残っている。
国内には随所に肖像が掲げられ、個人崇拝も進んでいる。
ニヤゾフは,国父を意味する「トルクメンバシ」の称号を使わせている。
首都には,高さ14メートルの大統領の立像があり,これは太陽を追って回転する。
2002年には、「トルクメンバシ」は本を出した。これは「ルーフマーナ(精神の世界)」という題名で,
「憲法より上位の存在で、コーランと同列の扱い」とされる。
一家に一冊常備を義務付けられ,教科書としても採用された。
他にも
1:地方の病院を閉鎖。「ちゃんとした医師は首都にいる。病人は首都に行けばよい」と大統領。
2:首都と大学を除く図書館の廃止も命令。「田舎の人はどちらにしても字が読めないのだから」…大統領・談。
3:バレエ上演を禁止。「白鳥の湖の男性ダンサーの衣装が気に入らないから」 byニヤゾフ大統領。(スゲー…)
4:女性の金歯を禁止。理由は、「女性には金歯が似合わない」 byニヤゾフ大統領。(スゴすぎる…)
5:1月を「トルクメンバシの月」と呼ぶことにした。
6:石油や天然ガスなどの資源が豊富だが、輸出収入のほとんどは大統領周辺が費やしている、と見られている。

ちなみにこの国、永世中立国です。
 やはり、やはりアフリカと同じ匂いがするぜェー!終身大統領って、つまるところ王様とほとんど一緒じゃねえか。しかし最近の独裁者はみんな自著と銅像は作るもんなんだなあ。なんか独裁者の組合での決まりでもあるんだろか。とりあえず外務省のトルクメニスタン基礎データ



f0012979_1333891.jpg
ゲームで最後に涙したのはいつですか?

 言葉が心を傷つけるって、本当なんだね。オレの、もう残り少ない真心から言うけれど、本当に明日をも知れぬ身の人間はこのゲームをやらない方がいい。またオレの知らないうちにスーパーログと香山の二人が里見家に仕官してたってのがなあ。


[PR]
by Hirai_UMA | 2006-03-02 16:20 | 雑記